投資用不動産の売買・賃貸・管理 マンション・アパート経営をトータルサポートするリーディング・トレード・ジャパン

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マンション・アパート経営の勧め

不動産のオーナーになって、家賃収入を得て豊かな生活を送る。

そんな夢を現実のものとする。

それを実現するのが当社の仕事です。

マンション・アパート経営とは?

当社で扱っている投資用物件は、都心部にある2,000万~3,000万程の新築ワンルームマンションや、5,000万~3億円程の一棟収益物件です。

数多くの物件の中から立地条件や収益性などを考慮した上で厳選し、お客様に最も適した物件をご紹介しております。

当社では物件の購入からその後の賃貸管理までトータルにサポートしておりますので、オーナー様に手間を取らせることなく、利益を還元することができます。

また、賃貸管理に力を注ぎ充実させることで、単に「売ったら終わり」という関係ではなく、ご購入して頂いた後からが、本当のお客様との信頼関係を築けるものと考えております。


Q&A

1.不動産投資ってどういうことですか?
わが国では、バブル崩壊以降、長らく景気の低迷が続いていましたが、金融機関の持つ不良債権の処理のため、公的資金の導入やゼロ金利といった政策が長く続けられ、銀行の預金金利は限りなくゼロに近い状況になっています。そうした中で、不動産投資は、新たな投資手段として人気を集めています。大都市圏内の不動産を購入して、オーナーとなり、家賃という利益を得てゆとりのある生活を実現しようというものです。

2.どういうメリットがあるのですか?
大きく分けると下記の6つがメリットと言えます。
(1)老後の私的年金として、家賃収入を得ることができる。
(2)現金の運用先として、高利回りが期待できる。
(3)インフレ対策になる。
(4)生命保険代わりになる。
(5)節税効果が期待できる。
(6)相続税・贈与税対策になる。

3.どういう人が投資用不動産を購入していますか?
大半が一般のサラリーマンや公務員の方々で、年金対策、将来の保証づくりという目的の方が多いようです。また、独身の女性が自宅として購入し、結婚した後、賃貸にまわすという方もいらっしゃいます。定年退職された方が、資金の運用、もしくは預金代わりとして購入するケースもあります。このように最近は、購入者層や目的は、多種多様になってきています。

4.空室が長く続くということはないのでしょうか?
もちろんゼロではありません。但し、当社では賃貸需要の高い大都市圏の不動産を扱っておりますので、そのリスクを最大限下げることができます。また、空室が心配な方には家賃保証システムがあり、オーナーの方には定期的に家賃をお受け取りになれる制度がございます。

5.自宅のローンがあり、資金的に厳しいと思うのですが?
基本的にはローンを利用して購入し、ローンの支払と家賃収入が相殺される形となりますので、無理なく運用することができます。また購入に関しては、当社の営業マンが、さまざまなプランをご用意して、ご相談を承りますので、お気軽にご相談ください。

6.地震による倒壊リスクがあると思うのですが?
昭和56年の建築基準法の改正によって、建物の耐震基準が見直され、それ以降に建築された建物は非常に頑丈な造りとなっており、阪神淡路大震災・東日本大震災でもほとんど倒壊しておりません。さらに、地震も補償対象となっている住宅総合保険の加入も購入時にご提案しています。

7.将来、売却することはできますか?
需要の多い大都市圏の物件は、適正価格であれば、必ず需要はございます。当社でも、情報ネットワークを駆使して、売却のお手伝いをいたします。